Android7

| コメント(0) | トラックバック(0)

Android7(ヌガー)の端末は、我が家に1台ある。
今は退役した ZenFone3(無印)だ。

Android7になって一番の目玉は、2画面分割表示機能かな。
20170328.jpg

縦画面でもいいけど、使いなら横画面が良いかもしれない。
実際に使ってみると便利な場合がある。
何かしながら、別のことをする場合に便利であると感じる。
WindowsPCではとっくの昔に実現できていることがようやくスマホでも可能になる。

ただ、5インチクラスの小さな画面でやるよりは、もっとデカい画面でやった方が良いと思う。
今は6.8インチの馬鹿デカ画面のZenFone3Ultraの方が使い勝手が良いと思われるが、
ZenFone3UltraはAndroid6のままだ。
こいつはもう来月にでもAndroid7が降って来るといううわさがある。
待ち遠しい。

ブログを再開します

| コメント(0) | トラックバック(0)

忙しい時期も何とか乗り切ったので、
ブログを再開します。

なんだかんだで3月は忙しい。
年度末だからという事情もある。

春分の日も過ぎて、
「暑さ寒さも彼岸まで」
の通りで、もう雪も降ることもなかろう。
と思っていても雪は降ることもある。

昼の時間が急速に伸びて
日の出は6時前だし、日の入りは夕方6時を過ぎる。
3月は冬のイメージがあるが、そろそろ春になりつつある。

仕事が多忙で、更新できません。
再開は3月下旬か4月からになると思います。
すみませんがよろしくお願いします。

ZenFone3 Ultra (8)

| コメント(0) | トラックバック(0)

手帳型ケースに慣れてきたのだが、電話を取ろうと思うと開かないといけない。
これがなかなか面倒なんだわ。

背面カバーを購入して使ってみよう。
これで使い勝手が少し良くなるかな?

20170303.jpg

左から、Nexus5、Zenfone3、ZenFone3 Ultra
これが半年前からの変遷というか、
わずか半年でこんなにも買い替えたのか。
我ながらアホだな。

もう、じじいなんだがな

| コメント(0) | トラックバック(0)

50代も半ばを過ぎだ。
この先どうするかを考えないとな。

まずいつまで働くか、5年は働けるだろう。
その先はどうする?
年金をもらえるまでは働くしかあるまい。
その後、引退したとしてどうするのか?

ってことを考える年になってきたのだが、
まだまだずっと先のことだと思って何も考えていない。

日が長くなってきた

| コメント(0) | トラックバック(0)

日の出の時間が早くなり、日の入りの時間が遅くなってきた。
これから急激に昼の時間がどんどん長くなる。

朝の6時は真っ暗ではなく薄暗い明るさとなってきた。
夕方6時はこちらも薄暗い明るさだ。
3月だし、これから暖かくなるのかと思うが
3月はまだまだ冬だ。
4月にならないと暖かくならない。

プレ金

| コメント(0) | トラックバック(0)

先週から始まったプレミアム金曜日。
いまいち盛り上がりに欠けたようだが、
最初はそんなものだろう。

今後どうなるか?という予想だが、
10年20年後にどうなるかを予想すると、

プレミアム金曜が定着
    ↓
プレミアム金曜日が、15時から12時へ時間短縮
(金曜日が半日になる)
    ↓
いっそのこと、金曜日も休みにしてしまえ

となるような方向に進むという予想をしてみる。

30万キロ達成

| コメント(0) | トラックバック(0)

とうとう車の走行距離が30万キロを超えた。
9年車検を通して4カ月で達成したので約10年位かかったことになる。

車自体は問題なく動くがかなりくたびれてきたのも事実。
家族はもうこの車に同乗したくないといっている。
早く車を買い替えろともいっている。

この車は次の車検は通さずに、新しい車に買い替えるつもりではある。
次の車は燃費優先で考えるか。
燃費で考えるとアクアになるのか?
ガソリン満タンで900キロは走るという話だから
それが本当なら、リッター当たり26か27キロは走るのか。
悩むなあ。

悲しきサルタン

| コメント(0) | トラックバック(0)


1970年代に流行った、イギリスのバンド、ダイアー・ストレイツの有名な曲。
当時日本でも流行ったこともあり、おいらの世代では「これが好きなんだー」という人がそこそこいる。

なぜ今回これを取り上げたかというと、歌詞がさっぱり聞き取れなかった曲なんだ。
ボーカルも歌うというよりは、ぼそぼそとしゃべる、しかも上下にうねうねと高低差を付ける。
このうねうねは、ダイアー・ストレイツ特有のもので、彼らの曲はこのうねうねですぐにわかる。

未だに謎なのは、なぜこの曲は日本で流行ったのか?ということである。
メロディーは日本人好みではない、わかりにくい、歌っている感じがしない。

このYoutubeは、歌詞のみが表示されている(これをわざわざ取り上げた)。
歌詞があれば何となく意味も分かるが、歌詞がなければさっぱりわからなかった。

All By My Self

| コメント(0) | トラックバック(0)

1970年代、おいらの音楽は主にラジオからのものばかりだった。
洋楽でも流行というものがあり、目まぐるしく変わっていく。
その中でもエリック・カルメンのこの曲は割と好きな曲だった。

シングルカットされたのは短縮バージョンだったと思うが、
これは中間の演奏を含めたフルバージョンで7分以上もある。

この人も割と歌詞が聞き取りやすい部類に入る。
全部じゃないけど断片的でも分かってくると、
韻を踏んでいるな(この曲も韻を踏んでいる)とかわかってきて面白い。

最近のコメント