3月ほど季節的に目まぐるしく変化する月はない。
冬から春への変化がある。
3月上旬は冬の季節で寒いが、下旬になると温かくなる。
ただ灯油の値段が爆上がりしており、懐は大変だ。
ちょっと前までは、1L当たり110円程度だったのが、
120円台、130円台、前回購入時は150円台だった。
ガソリンも150円台→180円台→160円台→150円台とコロコロ変化している。
もちろんイラン騒動の影響でトランプのせいだ。
(アメリカはイランの先にある中国叩きの一環としてやっている)
全てトランプが悪いわけではなく、イランも民衆大虐殺をやっているからな。
イランの民衆はトランプをありがたがっているが増すごみは報道しない。
左巻きはアメリが悪い、軍国化する日本が悪いとしか言わない。
ママ戦争止めてくるとほざいていた連中はイランへ行って来いよ。
イラン情勢はこの先不透明のままだが、この先狂乱物価になるやもしれぬ。
それはともかく、
日の出は早く日の入りは遅くなるが、それが急激に変動するのが3月だ。
それに合わせて車のタイヤも変えないといけないし、
冬用のスコップや道具や衣料品も片づけないといけない。
模様替え、衣替えなど何かとあわただしい毎日である。
そういったわけで躍動感を感じる季節であり、3月は嫌いではない。
それに比べると、2月は寒いだけで動きはあまりなく、嫌いだ。
尤も今年の2月後半は異常に高温だったような気がする。






























