2016年9月アーカイブ

コシヒカリ(5)

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コシヒカリとは関係ないけど、コメ作っていても儲からないし、何だかなあと思う。

狭い範囲しか見ていないけど、
60代70代...使命感でやっている
40代50代...おいらもそうだが、仕方なくやっている、できればやりたくない
20代30代...無関心、無関係
というわけで、農業の未来は暗いな。
そのうち崩壊するのではないか?

原因は色々あるけど儲からないからかな?
小規模の田圃でコメ作っていても儲かるどころか人件費無しでも赤字ではないか。
労働してコメ作っても赤字だよ、趣味でやっているのと変わらん。
趣味は好きでやるものだが、コメ作りは好きではなく嫌々やっている罰ゲームみたいなものだ。
田圃があってもお荷物で、いっそ田圃がなければどんなに幸せかと思う。
こんなんで明るい未来があるわけがない。
TPPがどうなろうともそのうち日本の農業は崩壊するから結果は同じだろう。

コシヒカリ(4)

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新潟県では、コシヒカリBLというコメを作っている。
コシヒカリBLといってもBL1, BL2, BL3...と複数あるがBLでまとめる。

コシヒカリBLとはコシヒカリにいもち病対策を施した品種で
コシヒカリとは違う品種であり、遺伝子も違う。
魚沼産コシヒカリの偽物が多発したことを受け、
新潟県産と他県産とを区別するために遺伝子の違う品種である
コシヒカリBLを作っているわけだ。

ところが姑息なことに玄米まではコシヒカリBLなのだが
精米してしまうとコシヒカリという品種に化けるのだ。
このあたりはコシヒカリの派生品種が全く売れないので
名前だけはコシヒカリにしたのだろうけど、
気持ちはわからないでもないがあまりにも姑息すぎやしないか?とは思う。

味はコシヒカリと同等だというが、食べたことがないので違いは判らない。
おいらが食べたとしても違いは分かるわけがない。
だけど、新潟県産コシヒカリだからうまいはずだと思っている人々は
この事実を知ったらどう思うのだろうか?
(まあ何も思わないだろうけどね)

そんな思いがあるからなのかは知らないけれど、
世の中にはマニアックというか酔狂というか(誉め言葉の)アホというか、
新潟県指定のコシヒカリBLではなく本物のコシヒカリの種籾を取り寄せて
新潟県で本物のコシヒカリを栽培する生産者もいるという話だ。

本物のコシヒカリが食べたければ福井県産のコシヒカリを買うべきだな。

コシヒカリ(3)

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コシヒカリはあまりにも有名になりすぎてしまった。

欠点の多すぎるコシヒカリではあるが、
それゆえコシカリの改良版はたくさん開発されてきた。
ところがこれがダメなんだわ。
ダメなのはコメそのものよりも、新しい品種が市場に受け入れられないことにある。

例えば、
「イクヒカリ」
これはコシヒカリが背が高く倒伏しやすいという欠点を改良した背の低い品種でコシヒカリの孫にあたる?のかな。
コシヒカリ直系で味も悪くないのに知名度がなく市場では売れなかったのか姿を消した。
数年前だったか10年位前には作っていたことはある。

「あきさかり」
3年前まで作っていた。
これもコシヒカリの系列なんだが、奥手の品種だ。
奥手は昔から日本晴が主流だったがあきさかりに切り替わった。
しかしこれも売れずに農協は作るのをやめろと言い出し、
日本晴にしろと方針転換をした。

日本晴は値段が安いのだが、安さを求める一部の外食産業で需要がある。
結局売れる米を作れということなのだ。

コシヒカリが偉大すぎてほかの品種が見向きもされない、というのが実情か。
作る側からすれば、作りにくい(病弱、倒伏しやすい、高温に弱い)というか
味以外は欠点だらけのコシヒカリよりも作りやすい品種がいいとおいらは思うけどね。

コシヒカリ(2)

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コシヒカリの致命的な?弱点はまだある。
それは高温に弱いということだ。

夏場は気温が高く高温は当たり前だ。
高温に弱いのは、昼ではなく夜の気温のことである。
昼の気温は高くても構わないが、夜は気温が下がってくれないと困る。
熱帯夜が続くと高温障害が発生してコメが白濁し品質が低下する。
理由は夜間にでんぷんの固定化ができなくなるということらしい。

新潟県魚沼産コシヒカリの品質が高いのは、魚沼地方は山間部にあり
夏の夜は気温が低下するからという地域的な特性をうまく生かしているからだ。

穂が出て実が成熟する過程で熱帯夜を避けるために福井県では遅く植える。
昔は4月下旬~5月上旬、所謂ゴールデンウイークが田植えの時期であったが、それは昔の話。
近年温暖化のせいで、夏場の熱帯夜が続くようになり問題が表面化した。
そのための回避策として遅く植えて熱帯夜をやり過ごしてから実を成熟させる。
今は5月下旬に植える。

何というか、ここまで振り回されながらもコシヒカリを作っている。
例えは悪いが病弱で我儘な女に振り回されても気を使ってなだめている気分だ。

コシヒカリ

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コシヒカリの収穫も終わり、今は日本晴の収穫期に入った。

コシヒカリは福井県で生まれた戦後最大の(農業関係では)ヒット商品である。
新潟県魚沼産のコシヒカリが特に有名であるが、生まれたのは昭和30年代、福井県の農業試験場である。
新潟県も開発に協力していたようで無関係ではなく、福井も新潟も昔は「越の国」だったわけで
「越の国に光り輝くように」コシヒカリと名付けられたそうだ。

我が家でもコシヒカリを栽培しているが、栽培はしにくい。
ひょろながタイプで、細い割には背が高いので倒伏しやすい。
病害虫にも弱い。
だから肥料や農薬は必要で、コシヒカリ専用の何とかというものがある。
これだけ欠点がありながらもコシヒカリを栽培するのはやはり味だろう。
コメの中では最高のうまみがあるとされる。(おいらにはよくわからないが)

我が家で作っているのは本物のコシヒカリという品種だが、
新潟県で作っているのはコシヒカリBLというちょっと違う品種だそうだ。
だから本場の本物のコシカリは福井県産に限る。

GoProのドローン

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発表済みで来月に発売になる予定。

カメラはGoPro Hero4か5を搭載できる。
あくまでもメインは、GoProであり、ドローンは周辺機器なのかな?
カメラを除いたドローンは90,000円で微妙な価格帯。
GoPro持っている人ならいいが、カメラも一緒に買うとかなり割高となる。

直接の比較はできないが、DJIファントム4がカメラ内蔵で性能もよく、
値段もやや安いのではないかと思う。

GoProもアクションカメラという分野を開拓したのはいいが、
ここ2.3年ほど前から低迷期が続いている。
アクションカメラという分野は思ったほど市場は大きくないのだと思うし、
必要とする人にはもう行き渡って飽和状態になっているのだと思う。

カメラ込みで考えると、DJIファントム4の圧勝だ。
だからGoProのドローンがどれだけ売れるのかは未知数だが
日本ではあまり売れないと思う。

航空法の改正が昨年12月にあり、その後に発売となったファントム4が
あまり売れていないと思われる。
ファントム3では決して安売りしなかったが、ファントム4は
発売から半年もたたないうちに各種キャンペーンと称して実質値下げしている。

ファントム4ですら売れ行きが怪しいのに、その後にGoProが出してきても
あまり売れないのではないかとおいらは思う。

なんてのは老人がやるものだと思っていたが、そうでもない。
このおいらも間違えた。

家で使っている軽トラはスズキで、前輪タイヤハウジングの左にアクセル、ブレーキ、クラッチとなる。
この場合、アクセルは中央よりというかやや左側に位置する。
この配置に体が慣れている。

今は稲刈りのシーズンで他人の軽トラも乗る。
スバルの軽トラは、前輪タイヤハウジングの後ろに運転席があり、
アクセルはかなり右側になる。
この軽トラを乗った時に、よくエンストした。
アクセル踏んでクラッチを放したつもりが実はブレーキを踏んでいたのだ。
体でアクセルやブレーキの位置を覚えていたのが仇となったわけだ。

逆の場合、スバルの軽トラに慣れた人間がスズキの軽トラに乗ると
間違いなくブレーキ踏んだつもりがアクセル踏むことになるだろう。
恐ろしいな。

とろい車

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毎朝、定時に自宅を出て仕事場に向かう。
高速のインターに入るときに前にとろい車がいた。
可愛いらしい軽自動車で若い女のようだ。
インターのゲートは2つあり、ETC専用とETC/一般用だ。
軽自動車はETC/一般用に向かい、おいらも後に続く。

軽自動車はETCではないようで、チケットを取ろうと右へ寄せた。
普通ならチケットが出てゲートが開くが、今回は普通ではなかった。
軽自動車がとろすぎて、おいらの車のETCが先に反応してしまった。

ゲートは開いている。
軽の女はチケットを取ろうとしているがチケットが出ない。

さあ、この女は次にどうするか?次の3択の中から選べ
1.チケット取り出し口にはインターホンがある、
 インターホンで係員を呼び出す。
2.とりあえずゲートを通過してから脇に寄せ、係員を呼び出す。
3.そのままチケットを取らずに走り去る。

おいらの予想は1.か2.だったのだが、実際には女は 3.の行動をとった。
おいらの車が通過してからゲートは閉じた。
おいらは何か悪いことをしたのか?
とろくさい女が悪いと思うのだが?

WindowsUpdateが途中で止まる

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マイクロソフトも何やってるんだ?
KB3189866のダウンロードが50%くらいで止まったまま。
再起動しても、45%で止まったまま。

検索すると多くの人がこの問題にぶち当たっているようだ。
(中にはうまくいった人もいるが)

解決策は、単体のインストーラをダウンロードしてい個別インストールする。
windows10.0-kb3189866-x64_2c3e91a8162269579c8bf26a502c620d41efef0d.msu
をダウンロードして実行して何とか切り抜けた。

やられた

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今はほとんどプレイしていない、ポケモンGO
今朝Nexus5を見たらポケモンGOがアップデートされていた。
試しに起動すると、サインアウトのボタンしか効かない。
サインアウトして、ログインするも、「認証できません」でダメだ。

ちょいと検索してみると、所謂「垢BAN」だ。
更に検索してみると、どうもルート化しているとダメなようだ。

もうプレイしないのでどうでもいいのだが、
一つ前のバージョンのAPKを探してきてダウングレードするとあっさり動く。

そういうことか。

栗、アケビ、山ぶどう

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子供の頃は、学校帰りに山の中に入って、栗、アケビ、山ぶどうなどを探し回っていたものだ。

山ぶどうは酸っぱいし食べてもあんまりおいしくない。
アケビは口の中は多少甘くなる程度で、まずくはない(どちらかといえばうまい)が、
食べごたえが全くない。

それに比べると、栗は探せばそれなりにあるし、食べごたえもある。
とはいえ、野生の栗は小さい。小指の爪の先くらいか。

但し、栗は面倒臭い。
まず、とげだらけのいがを剥く。
慎重にやらないととげに刺されて痛い目に会う。
やっと実を取り出してもそこからが大変だ。
ただかなりの確率でイモムシが中に入っている。ガの幼虫だろうか。
表皮自体は簡単に剥けるがその下に渋皮がある。
これを剥くのが大変だ。
そうしてやっと栗の実が食べられる。

本当は茹でて食べるのがおいしいのだろうけど、
子供の頃は生でそのまま食べていた。

学校帰りに栗の実をとってきて、苦労しながら皮をむいて
ポリポリ生でかじりながら帰宅したものだ。
今の子供はそんなことはしないだろうな。

9月が一番忙しい

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8月も忙しいが、8月は地区の行事で忙しいのに対し、
9月は農作業で忙しい。
1年の中で一番忙しい。

そういえばドローンも飛ばしていないな。
10月になったら山奥は紅葉も始まるだろうから
それまでは我慢してみるとするか。

稲刈り

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が始まった。
土日と農作業ばかりでくたくたですわ。

今年のコシヒカリは(去年と比べて)出来がいい。
台風の直撃をうけなかったからか?
九州や東北の方々すみません。

SPAM業者との対決 その後

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対決後、どうなったか?
結論、以前とほとんど変わらず。

バイアグラSPAMは確かになくなった。
1日当たり2~3通のバイアグラSPAMが来なくなっただけ。
まあ、当初の目的はこのSPAM対策だったわけで、その目的は達成した。

副次的な効果として他のメールアタックが一時は減ったのだが
その後じわじわと増えてきて、結局元の木阿弥だ。
相変わらずアタックしに来る馬鹿が大勢いる。

毎日大量のログが溜まる。
IPアドレスが逆引きできずREJECT
IPアドレス偽装でREJECT
名前解決できずにREJECT
SMTP-AUTHで認証できずにREJECT
こんなのばっか。

馬鹿どもはREJECTしているのにしつこくアタックしに来る。
変なところは学習能力があるのに、本質的なエラーには対応しないんだわ。
(できないのはわかっているが)
馬鹿としか言いようがない。

SPAM業者との対決 Round4

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SPAM業者相手に、ずっと負けっぱなしだ。

もう頭にきたし、色々対策を講じてもそれを上回る対応をしてくる賢いというか知識のあるSPAM業者だ。
最終手段を取るか。
これをやれば効果はあるだろうが、禁じ手を使うようで技術面では負けを認めることにもなる。
悪徳SPAM業者にフェアもくそもないのだが今回は卑怯な手段を取る。
例えるなら格闘技でどうしても勝てないから反則技・急所攻撃をするようなものだ。

SPAM業者のメール文面には、
バイアグラが欲しいのなら、ここへ連絡
というメアドが記載されている。
メアドとは、xxxx@yahoo.co.jp なんだが、
メール本文に、yahoo.co.jp があったらREJECTという手段だ。

設定そのものは、
/etc/postfix/body_checks
に記述すればいいだけなのだが、
これをやると、間違いなくSPAM業者にはとどめを刺せるだろう。
他の人に迷惑が掛からないかという点では迷惑が掛かるかもしれない。
しかし、本文にyahoo.co.jpを記載しなければメールは届く。
それにおいら宛のメールで本文にyahoo.co.jpを記載するような人はいないし問題はないだろう。

実際にやってみたら、SPAM業者のバイアグラを買えというメールはなくなった。

結果的には勝利かもしれないが、すっきりしない勝利だな。
気分的には完全敗北なんだわ。

SPAM業者との対決 Round3

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第三ラウンド、もう少し本気出してみるか。

SPAMのメールヘッダをじっくりと調べてみる。
--------------------------------------------------
Return-Path:
X-Original-To: おいらのアドレス
Delivered-To: おいらのアドレス
From: ""
To: おいらのアドレス
Subject: =?ISO-2022-JP?B?GyRCJSslQSUrJUEkRyRkJEMkRiRfJF4kOyRzJCshKRsoQg==?=ID:jh8r4o
Date: Thu, 01 Sep 2016 06:45:29 +0900
X-Info:おいらのアドレス
MIME-Version: 1.0
Content-Type: text/plain; charset="Shift_JIS"
List-Id: 8
---------------------------------------------------

発信元がソフトバンクでリターンがドコモか、なかなかやるな。
このヘッダ情報なんだが、通常のメールとはまるで違う。
通常のメールならば、途中の中継情報もヘッダに追記されてくる。
メールソフトで送っているのではなく、機械的に偽装して投げているのがよくわかる。

このヘッダ情報を見てみると、message-idがないんだな。
message-idはヘッダ情報に載せていなくてもいいのかと思ったが、
どうもこれは必須というわけではないようだ。
だからSPAM業者は手抜きしてmessage-idを編集しなかったのかな。

message-idがないのはブロックするという方法をとってみよう。

postfixにはヘッダ情報をチェックする機能がある。
/etc/postfix/header_checks
にmessage-idがないのはREJECTだ、とする記述を追加してpostfixをリロード。

DISCARDでもいいが、REJECTとして、メールそのものを突っ返す。
売られた喧嘩は買ってやるのでREJECTで行く。
疑問なのは、上記のような偽装された場合はどこへ突っ返すのかな?
送信元?リターン先?配信元のIPアドレス?

さあ、どうなるか?
結果的には、相手が1枚上だった。
message-idを適当に編集して送ってきた。

SPAM業者とはいえ、なかなか手強いな。
今回もおいらの負けだ、orz





しかし、思わぬ副作用があった。
メールサーバのログの量が激減した。

毎日毎日世界中からおいらのメールサーバに対しアタックしてくる馬鹿が多い。
その馬鹿どものログが大量に溜まるのだがこれが激減した。
SPAM業者には負けたが、馬鹿どもには勝ったかもしれない。

SPAM業者との対決 Round2

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第一ラウンドは負けだ。

さて、ここからおいらの反撃が始まる。
第二ラウンドの開始だ。

メールサーバのログには、SPAM業者からのログも記録されている。
送信元のIPアドレスも記録されているので、
そのIPアドレスをブロックした。

だが、SPAM業者は毎回アドレスを変えて送って来る。
こちらもムキになって次から次へとブロックしまくる。
SPAM業者はアドレスを変えまくって送って来る。

こうなれば不毛な消耗戦となり、どちらかが折れるまで続く。

悪徳業者だけあって、世界中の怪しげなアドレスをたくさん持っている。
結局、こちらが折れた。

第二ラウンドもおいらの負けだ。

SPAM業者との対決 Round1

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大した被害はないのだが、とあるSPAM業者と対決してきた。

バイアグラを買わんか?というSPAMメールが、毎日2、3通だが来る。
んなもんは、迷惑メールにしてすぐに捨ててしまえばよい。
たかだか日に2、3通ならどうってことはないのだが、
この悪徳SPAM業者にぎゃふんと言わせたい、と思って相手してやった。

今回は第一ラウンド、様子見だ。
メールの文面には、
バイアグラ・レビ何とか、シリアル何とかが欲しいならこのアドレスへ
メール解除して欲しいならこのアドレスへ「配信停止」と書いて送れ
と連絡先が記載されている。

メール解除して欲しいなら、というのにのってみた。
普通は、SPAM業者相手にメール解除はやめた方がよい。
余計にカモにされるだけなのだが、今回はあえて釣られる。
「配信停止」のメールをしつこく返答した。

結果、変わらない。
相変わらずバイアグラを買えというメールが来る。

まあそうだろうな。
そうでなくてはSPAM業者とは言えない。
すがすがしいくらいの悪徳SPAM業者の鑑だわな。

ということで、第一ラウンドは負けだ。

Bluetoothキーボード

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20160902.jpg
サンワサプライのBluetoothキーボード
これが、特定のキー(A,S,K)が入らない最低なキーボードだ。
入らないというのは不正確で入りにくいが正確な表現だ。

ゆっくり打つと入力できる。
ところが、普通にタイピングすると、なぜか上記キーが抜ける。
このキーボードを使いだしてから、やたらタイプミスが増えた。
「入力」と打ちたいのに「入寮」になってしまう。

これがなかなかストレスが溜まるんだわ。
これさえなければキーの打鍵の感触がいい、素晴らしいキーボードだったのだが。

頭に来たので、マイクロソフトのBluetoothキーボードにした。
これはキー抜けもなく、誤打なしで打てる。
当たり前だが、当たり前にキー入力ができる。

但し、キータッチの感触がよくない。
ペラペラの安物ノートPCのキーボードだな。
まあそれでも我慢して使える。
誤打がなくキー入力ができるだけましだと思える。

寒くなってきた

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9月ともなると流石に暑くはない。
朝晩はめっきり寒くなってきた。
寝るときには布団を掛けて寝ないと寒さで震えあがってしまう。
という位に急激に気温が下がってきた。

8月は暑くて布団なしで寝ていたが8月下旬から布団足では寝られない。
今年の夏も終わったな。

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