2017年2月アーカイブ

プレ金

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先週から始まったプレミアム金曜日。
いまいち盛り上がりに欠けたようだが、
最初はそんなものだろう。

今後どうなるか?という予想だが、
10年20年後にどうなるかを予想すると、

プレミアム金曜が定着
    ↓
プレミアム金曜日が、15時から12時へ時間短縮
(金曜日が半日になる)
    ↓
いっそのこと、金曜日も休みにしてしまえ

となるような方向に進むという予想をしてみる。

30万キロ達成

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とうとう車の走行距離が30万キロを超えた。
9年車検を通して4カ月で達成したので約10年位かかったことになる。

車自体は問題なく動くがかなりくたびれてきたのも事実。
家族はもうこの車に同乗したくないといっている。
早く車を買い替えろともいっている。

この車は次の車検は通さずに、新しい車に買い替えるつもりではある。
次の車は燃費優先で考えるか。
燃費で考えるとアクアになるのか?
ガソリン満タンで900キロは走るという話だから
それが本当なら、リッター当たり26か27キロは走るのか。
悩むなあ。

悲しきサルタン

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1970年代に流行った、イギリスのバンド、ダイアー・ストレイツの有名な曲。
当時日本でも流行ったこともあり、おいらの世代では「これが好きなんだー」という人がそこそこいる。

なぜ今回これを取り上げたかというと、歌詞がさっぱり聞き取れなかった曲なんだ。
ボーカルも歌うというよりは、ぼそぼそとしゃべる、しかも上下にうねうねと高低差を付ける。
このうねうねは、ダイアー・ストレイツ特有のもので、彼らの曲はこのうねうねですぐにわかる。

未だに謎なのは、なぜこの曲は日本で流行ったのか?ということである。
メロディーは日本人好みではない、わかりにくい、歌っている感じがしない。

このYoutubeは、歌詞のみが表示されている(これをわざわざ取り上げた)。
歌詞があれば何となく意味も分かるが、歌詞がなければさっぱりわからなかった。

All By My Self

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1970年代、おいらの音楽は主にラジオからのものばかりだった。
洋楽でも流行というものがあり、目まぐるしく変わっていく。
その中でもエリック・カルメンのこの曲は割と好きな曲だった。

シングルカットされたのは短縮バージョンだったと思うが、
これは中間の演奏を含めたフルバージョンで7分以上もある。

この人も割と歌詞が聞き取りやすい部類に入る。
全部じゃないけど断片的でも分かってくると、
韻を踏んでいるな(この曲も韻を踏んでいる)とかわかってきて面白い。

オンリー・イエスタデイ

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おいらの世代では、洋楽の原点はBeatlesだという人が多いと思うが、おいらの原点はCapentersだった。
小学校時代、ただ単にCarpentersが好きな友人の影響によるものだ。

Carpentersの名曲は、「Yesterday Once More」かもしれないが、
おいらはこの「Only Yesterday」(これはあまり売れなかったかもしれないが)を選択する。
「Yesterday Once More」は昔はよかった...みたいな内容なのに対し、
「Only Yesterday」は過去の寂しさよりも明日は今日よりも良くなるといった
未来志向・前向きな内容がいいと思う。

Carpentersは英語が聞き取りやすい。
カレンの声は低音から高音まで透き通るような声質なのでかなり聞き取りやすい。
この、歌詞が聞き取りやすいというのは洋楽に傾倒するきっかけにもなった。
とはいえ、後にイギリス・ロックに傾倒していくが、それは歌詞がどうのこうのよりも
音楽性や楽曲から受ける影響度といったものに重点を置くようになっていった。

チキチータ

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アバはいくつかヒット曲はあるが、
個人的にはこの「チキチータ」が一番好きかな。

タイトルの「チキチータ」は人の名前かと思っていたが、どうやら違うようだ。
スペイン語で女の子という意味らしい。

歌詞の中で、
「チキチータ tell me the ...」
「チキチータ You and I ...」
「Sing a New Song チキチータ」
とかは聞き取れていたので、人の名前だと思っていたんだがな。

日本でも、名前のついた曲はある。
長渕剛の「順子」や、甲斐バンドの「安奈」とか
ああいった曲の類だと勝手に思っていたけど、単なる勘違いだったようだ。
(曲に込めた想いは通じるものがあるとは思うが)

それにしても、アバは英語が聞き取りやすい。
スウェーデンは母国語はあるけど英語教育も盛んでバイリンガルな民族らしい。
スウェーデン人ギタリストのイングヴェイ・マルムスティーンが
「BURRN」という音楽雑誌のインタビューでそう語っていたのを読んだ記憶がある。

ダンシング・クイーン

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1970年代半ばに世界中で大ヒットした。
ちょうどおいらが中学生の頃だった。
ラジオでがんがん流れていた。

スウェーデンの4人組としか知らなかったし、
曲だけしか聞いていなかったが、一応リアルタイムで聞いていた。
今じゃこうして動画で見れるが、いい時代になったものだ。

歌詞の英語も聞き取りやすい方だと思うが完全に聞き取れていたわけではない。
ただ何となくサビの部分は断片的に聞き取れていたと思うが
こうして字幕で歌詞を見ると、ああそうだったのかと思う。

この動画の出だしのテロップはカタカナ表記があり、
日本で放映される予定の音源なのか?

ちょっとよくわからないのは、
最後の「Dig in the Dancing Queen」の部分だけど、
「Dig in」なのか、{Diggin'」なのか未だによくわからない。
「ディギン...」とは聞き取れるのだがな。

夕方、5時半でも明るい。
ちょうどその時間が日の入りの時間のようだ。
秋には夕方5時で真っ暗だったんだがな。
段々と昼の時間が長くなってきた。

但し、日の出はまだ遅い。
日の出は、6:45分位か、
朝6時ではまだ真っ暗だ。

マイクロソフトのデザイナーキーボード(Bluetooth)を使ってきたが
キー配列が独特でかなり使いにくくて悩んでいた。
キー配列以外はとても素晴らしいのだが、変な配列で台無しだ。

そこで、Dell のワイレスのキーボード・マウスセットをアマゾンでポチる。
コイツに切り替えて使ってみた。

キー配列が標準というだけで、かなり使いやすくなった。
ところが、いくつか問題が発生した。
しばらくすると、通信が途切れてキーの反応がなくなる。
コイツは、USBのドングルでワイヤレス通信を行う。
LogicoolのUnifyinのものらしいが、DellにOEMしているのかね?

通信切れに関しては、デバイスマネージャーでUSBの親玉の省電力をオフにすることで解決した。
これで通信切れに関しては問題なくなった。
(Bluetoothも通信切れが発生するが、これも同じ対応で解決する)

あと、些細なことだが、マウスのホイールの反応が最初のみひっかかる。
これは慣れればそんなものと思うだけで大した問題ではない。
(Bluetoothのマイクロソフトマウスが使い勝手は良かった)

まあこれでそこそこ使えるようにはなったが、
ワイヤレスにせずに普通のUSBキーボードでよかったような気がする。
何か無駄な努力とお金を使ってきたようで、何だかなあ、という気持ちだ。
手元にBluetoothキーボードが溜まってきた。

ブログのコメントに海外から書き込んでくる馬鹿も多い。
おそらくアフィリエイト目的の類で、
メールアドレスやサイトのURLもつけて書き込んでくるので一目で丸わかりだ。

このブログのコメントはすぐに反映せずに管理者の公開作業がないと公開されない。
一頃は同一人物によるしつこい書き込みも多かったが完全無視していたら
そのうちあきらめてくれたようだ。
こういったことが定期的に何度も何度も繰り返されてきた。

細々とこっそりやっているブログやメールサーバなので、アタックしないでほしい。
アタックしてくる馬鹿どもに制裁してやりたい気持ちだ。

馬鹿どもは減ったかな?

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ちょろいメール鯖のカモリストみたいなものがあるのか?
自宅のメールサーバには毎日海外からアタックしてくる馬鹿が多かった。
しつこく連続してアタックしてくる馬鹿にもうんざりしてきて
昨年の夏ごろから対策をしてきた。

対策といってもメールのログから馬鹿どものアドレスを
片っ端からブラックリスト入りにしてルータで遮断。
毎日、朝と晩とログの調査、ブラックリストに追加をずっと行ってきた。

対策してから半年ほどしてからようやく成果が出てきた感じかな。
ここんところはメールのログもかなり少なくなってきた。

やっと雪が降った

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自宅周辺では20~30センチ程度か、
この程度じゃ雪が降ったとは言えないな。
20センチ程度じゃすぐに融ける。
1メートルくらい積もらないと雪が降った感じにはならないと思う。

西日本では50センチ以上積もった所がかなりあるらしいし、
同じ県内でも小浜では80センチ超えだという。
この位降れば雪が降ったといえるだろう。
だが、自宅周辺では大したことはない。

しかし最近はとんと雪が降らない。
近くの山を見ても、ある高さまでは(雪が降って)白いが
その下は白くない。
なかなか低地まで雪が積もること自体が少なくなってきている。

Nexus5ダメだ

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リブート病にかかっていたNexus5だが、ちょっとだけ前進した。
原因は電源スイッチが内部で押されっ放しになることで延々とリブートする。

昨年の春からずっとほったらかしだが、ちょっといじってみた。
ばらしてメインボードを取り出し、接点復活材を吹き付けてエアダスターで吹き飛ばす。
これを何回か繰り返すことで電源を直そうというもの。

リブート病は治ったかに見えた。
しかし、ブートできない。
20170210.jpg
ブートローダーまでは表示できる。
以前のリブート病ではこの画面が出てもすぐにリブートしてしまったが、それは治った。

但し、ブートはできない。
リカバリ用のストックROMのイメージを焼こうとしたが
boot.imgのみ焼けたが、他はエラーで落ちる。
グーグル先生に頼っても、ダメっぽい。
英語で同じ現象の書き込みはあったが、内部的に壊れていてメーカー修理しかなさそうだ。
もうこれ以上手を掛けるわけにはいかない、このまま廃棄するしかないな。

スマホは高額化していると感じている。
たかがスマホに10万も払えるか、とは思っていても
スマホに5万以上も払ってしまった。
ハイエンドのスマホは10万近くするが、
それでもハイエンドだから売れるのだろうか。

スマホとして買ってもいい値段は3万~4万までだな。
ZenFone2Laserは2万5千円程度だったような気がするので
これくらいの値段なら文句なしだ。

一方、タブレットはどうかというと、低額化の傾向にあるかもしれない。
タブレットはもう一通り出回ってしまって市場は成熟した様な感じではある。
ASUS ZenPad 3 8.0 という8インチタブレットは新品でも3万半ばだ。
もちろんSIMフリーであり、音声SIMで通話もできる。

冷静に考えれば、ZenFone3Ultraよりも安いこちらを買うという考えもあったが
DSDS未対応やデカさ(胸ポケットに入らないが、3:4の画面比率は良い)で断念した。
ZenPad 3 8.0 は価格的にも内容的にも素晴らしいタブレットだ。

ZenFone3 Ultra (7)

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20170207.jpg

ZenFone3 Ultra かなり気に入っている。
アクセサリをAmazonで購入した。

液晶保護フィルムは貼ってある
手帳型カバー
イヤホンジャックカバー
ストラップ
スタイラスペン

手帳型カバーをつけてもYシャツの胸ポケットに辛うじて入る。

ZenFone3 Ultra (6)

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馬鹿でかいコイツを使い始めて1週間移行経過した。

使ってみた感想
1.でかい画面は見やすい
 これが目的だったのでこれは大満足
2.バッテリも十分持つ
 3日に1回の充電で足りる
 これだけ持てば十分
3.謎の再起動
 ZenFone3無印では頻繁に起きていたが、こいつは1週間に1回程度か
 再起動は起きるが頻度は少ない
4.謎の誤動作
 ZenFone3無印では勝手にダイヤルしたりとかあったが
 こいつはとくに問題なし

スマホとPC

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スマホはかなり普及してきた。
その分PC、ノートPCが喰われているような流れなのか。

今の若者はスマホはよく触るがPCは触らないという。
ホンマかいな?

おいらはスマホも触るが、圧倒的にPCを使う。
検索した結果の画面はPCが広く情報量も多い。
何よりも入力においてPCのキーボードが圧倒的に使いやすい。

スマホはなくてもかまわないが、(通話ができればガラケーでもよい)
PCはないと困る。

ZenFone3 Ultra (5)

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20170203.jpg


ZenFone3 Ultraも無印と同じくDSDS対応のSIMフリー機である。

無印の場合は、MicroSIMとNanoSIMの2枚だ。
Ultraの場合は、2枚ともNanoSIMだ。

だから今回、MicroSIMをNanoSIMにカットする必要があった。
MicroSIMで使っていたのは、ドコモのFOMA契約のSIMで、元は標準SIMだった。
無印を購入した時に、標準SIMをMicroSIMにカットした。
今回はそれをさらにNanoSIMにカットする必要があった。

SIMカッターは以前に購入していたのでそいつを引っ張り出してカットする。
今回2回目のカットになるのでうまくカットできるか心配だったが思い切ってカットした。
それをSIM1に入れてUltraを起動したが、SIMを認識しなかった。
やっちまったかと思ったけれども、FOMAのSIMは単独では使えない仕様だったはず。
(4Gネットワークが有効でないと3G音声が使えなかったような気がする)

通信用のSIMは前回NanoSIMにしてあったので、
SIM1に通信用のSIM(4G)
SIM2に通話用のドコモFOMA_SIM(3G)
を入れてUltraを起動し、2枚とも認識した。

ZenFone3 Ultra (4)

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何日か使ってみて、ZenFone3(以下、無印) と ZenFone3 Ultra(以下、Ultra) の違い

1.指紋認証
 認証そのものはどちらもよいが、使い勝手は無印がよい
 スリープ時から、いきなり指紋認証で復帰する
 Ultraは電源ボタンを押して画面を出さないと指紋認証ができない
 それに指紋センサーの場所も無印がよい(背面にある)

2.謎の再起動
 無印は謎の再起動がある。1~2日でいきなり再起動する。
 Ultraはまだ使用日数が少ないので何とも言えない。

3.勝手に動作?
 無印の話だが、胸ポケットに入れていると勝手にアプリが動く。
 電話だったり、カメラだったり、メッセンジャー(SMS用)だったりする。
 スリープ状態でも起動できるアプリに限られるが、あまりいい気持ではない。
 謎の再起動と関連があるものと思うがよくわからない。
 これもUltraではどのような挙動をするのか、楽しみではある。

4.音量やバイブ
 無印は音量が小さめ、バイブも小さめでわかりにくい。
 Ultraは無印に比べれば大きいといえる。

5.ボタン
 無印は、戻るやホームやタスクボタンは固定表示で光らないが
 Ultraは光る。ただし常時光るわけではなく、タッチしたときだけだ。
 結局、これでは光っても光らなくてもあまり関係ない。
 Ultraの場合、ホームボタンはハードキーで、指紋認証のセンサーと兼ねている。

無印もUltraも、上記外は不満はない。
非常に出来の良い端末といえる。

ZenFone3 Ultra (3)

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この「ゼントラ」は台湾版で、ストレージ64GBだ。
ヤフオクで5万半ばで中古品を購入した。

国内版は、新品で6万3千円位か、但しストレージは32GBである。
先月にどこぞで(Rだったか)半額で出たがあっという間に売り切れた。
その値段なら購入したかったが無理だった。
その一部はヤフオクに流れたが4万程度から5万以上に高騰しつつある。

ストレージ64GBの台湾版は、7万半ばの値段で買えるがそれじゃ高すぎだわ。
結局、国内版の中途半端な32GBは面白くない、64GBは高すぎということで
ヤフオクで手ごろな価格で購入ということになった。

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